wizliでは今後もエグゼクティブのイスをwizliユーザーに適した案件が登場次第随時開催する。会員から上場企業・急成長未上場企業の役員、事業部責任者などのビジネスエグゼクティブが輩出される流れを作り出し、若手ビジネスパーソンの人脈形成の場に止まらず、キャリア形成の部分にも大きく貢献する SNSとして、独自のサービス展開を狙う。
■ 加熱するビジネスSNS業界
日記やメッセージ機能を使用しインターネット上で多く人との交流を持つことのできるSNSは友人間など、プライベートでの
コニュニケーションが主な利用目的であった。しかし最近ではビジネスでの人脈作りや情報交換にSNSを利用したいという
ビジネスパーソンのニーズの高まりから、ビジネス用途に機能を絞ったビジネスSNSが活況を呈している。
2007年だけでも、niftyの運営する「ビジネススペース」、リクルートの運営する「リクナビCAFE人脈BANK」、アドウェイ
スの運営する「Bizzo」、などが次々とオープン。また、世界最大のビジネスSNS「LinkedIn」が日本上陸を発表するなど、
ビジネスSNSは今、非常に注目を集める業界となっている。
●「日本経済株式会社」の人事部
「社内の人事異動は絶対にすべき。
抜かれる部署からすれば取られたとな
るけれど、人事異動で会社全体が強く
なれば、その部署にも跳ね返る。これ
はマクロでも言えること。その人が、
生き生きと活躍できる会社への配置転
換をお手伝いしているだけです」
つまり、レイスは「日本経済株式会
社」の人事部であり、スカウトをする
伊東らは人事部員というわけだ。●コミュニティで広げるコンテンツづくり
・写真にまでこだわるニュース配信
リアルタイムのニュースはロイターから配信されたもの。
画像は、このサイトのために購入している。
・ここでしか見られないオリジナルコンテンツ
カメラマンのブログや、インタビュー記事など、お金をかけて独自に制作しているこだわりのコンテンツ。
・16シーズン目に突入したリーグ運営サービス
スポーツワン創業時から続いているリーグ運営サービス。
チームのレベルと地域を選ぶだけで、フットサルリーグに参加することができる。
・自分のレベルに合わせて選べる大会検索
スポーツワンが開催している全イベントが日付で検索できる。
超初心者から最強オープンレベルまで9段階に分類されたレベル検索ができるのが特徴だ。
・チームづくりから始められるフットサル・コミュニティ
BBS。対戦チームの募集やメンバー募集や相談ごとなど、会員同士で頻繁に交流が行われている。ここから新しい
チームが誕生ずること・・・・・。
・自分の近くのエリアから探せる施設情報
全国各地のフットサルコートが検索できる.ここから、
空ぎ情報を饂認して予約ずることも可能だ。●ヘッド八ンティングとは一線を画す
レイスのスカウトビジネス
転職コンサルティングから就職サイトまで、社会人の「キャリア・アップ」を支援するスキムは二○○○年以降、爆発的に増えている。ひと昔前まで「数年いただけで会社を移るような人材にロクなヤツはいない」といい切る人事担当者は圧倒的多数だった。が、いまや転職は人生に一度きりのイベントではなくなった。ビジネスエリートたちが白分の力を認めてくれる場所を探すのは、いまやひとつの生き方でもある。●売上高三〇億!スカウト事業の新たな一手
SNSでビジネスエリートの
コミュニティづくりを進めるレイス
●このサービスがすごい!
1.まだ未開拓であるビジネスSNSを提供。
2.ビジネスエリートに絞ったコミュニティ。
3.コネづくりが簡単にできる機能搭載。■10/15,000の狭き門をくぐり抜け、"憧れの社長"との出会いを実現
wizli上で行われた「リーダーズ・パーティー」の告知には上場企業社長と出会うことができる
チャンスということもあり、募集開始直後からユーザーの応募が殺到。15,000人中10人名という
非常に狭き門をくぐり抜けたwizliに参加するユーザーが上場企業社長との出会いを実現した。
参加したwizliユーザーからは「参加者の顔ぶれに非常に驚いた」(20代・上場企業幹部)
「さまざまな業界の社長に会うことができて人脈が広がった」(30代・企業経営者)などの声があがり、
上場企業社長と交流ができるイベントとして好評を得た。
今後もwizliでは「リーダーズ・パーティー」をメインに、他にも社長名鑑と合同イベントを開催するなど、
wizliユーザーと上場企業社長の交流を促進していく考えだ。
■完全招待制SNSから産声を上げた会員限定の求人企画
しかし、そんな中、転職市場で異彩を放つ企画が、あるSNSの中で密かに産声をあげた。そこでは、会員限定でチャレンジングな案件立て続けに公開され、己の可能性を信じる若手ハイクラスビジネスパーソンが続々と名乗りを上げているという。その名も・・・「エグゼクティブのイス」。国内最大手のスカウト企業レイス株式会社の運営する若手ハイクラスビジネスパーソン向けビジネスSNS「wizli」が会員限定で行う特別企画だ。
■最大提示年俸1億円!若手ハイクラス限定の大型案件が続々登場
エグゼクティブのイスで公開される案件は国内最大手のスカウト企業として多くの上場企業・急成長未上場企業をクライアントとしているレイスが、社長直々に要望を受けた案件が中心。中には年俸1億円を提示する案件も登場しており、20代〜30代の若手ビジネスパーソンを対象とした求人としては他に類を見ない企画となっている。エグゼクティブのイスに登場している案件の1例は以下のとおり、
・1兆円企業が、300億円を投下して初めて世界進出するプロジェクトの責任者
・急成長の東証一部上場企業で営業部を統括する執行役員
・年俸1億円!急成長中のベンチャー企業オーナーの後任を担う社長
この事業が現在のスカウト事
業の出発点になったという。つ
まり「優秀な人材が来ないなら,
こちらからプッシュしてアプロ
ーチすればいい」。言い換えれ
ば,「優秀なビジネスパーソン
には,こちらから動かないと出
会えない」ということだ。なぜ優秀な人材には白ら動か
ないと出会えないのか?
「有望な社員は当然,同期の
申でも常にトップ10などにいま
す。上からも注目され,出世の
道も用意され,給料も上がって
いる。また実績だけでなく,周
囲の人望もある。こういう人た
ちの行く末とは,この会社でと
ことん出世し,経営陣に食い込
む。もしくは自身の力を市場で
試すために独立する。あるいは
私どものようなスカウト会社
や,これまでの取引先関係者な
どの縁の中で『来てほしい』と
声をかけられて移籍するので
す。こういう人たちは自分から
転職しようと思って人材紹-介会
社に登録するということは,ま
ず,ありません。一方,市場に
出て来やすいのは,現在の会社
に不満があるとか,社風が合わ
ないなどネガティブな考えから
転職しようとする人。そういう
人は声をかけてもらうこともな
く,紹介会社に登録したりする。
優秀な人材は市場を探してもい
らっしゃらないのです」スカウトされ得る人材は300万人。
優秀な若手が欲しい中堅・中小企業は
無限。ここに着目したレイスは3年後
までに売上高100億円、年間3000人
の移籍を手がける日標を掲げる。
人材を引き抜かれる企業の打撃は少
なくない。だが、藤は意に介さない。
ミスマッチの是正こそが、日本経済の
発展につながると確信するからだ。■ 国内初!ビジネスSNSを舞台としたスカウトサービスを始動
「日本のビジネスSNSは単なるコミュニケーションツールで終わるのか・・・」そうした声が聞こえてきそうな現状を打破するサービスが登場した。国内最大手のスカウト会社レイス株式会社(東京都千代田区 代表:藤 修)が自社の運営するビジネスSNS「wizli(ウィズリ)」上でのスカウトを開始したのだ。
サービスの仕組みは以下の通り。スカウトを手がけるレイスのエージェントが、「wizli公認レイススカウトエージェント」としてwizli上を巡回し、公開された社名・役職・年齢等のプロフィールや日記から、スカウトの対象となるユーザーを判別。対象ユーザーに対してメッセージを送付する。対象ユーザーが興味をもって応じた場合は面談へと進む。
2007年のオープン以来、オフィシャル交流会などの公式イベントを通じて、レイスはユーザーの傾向を検討し続けてきた。その結果、「キャリア形成に興味はあるが、SNS上では積極的に行動できていないユーザーが多い」という傾向を把握。キャリア形成につながるサービスへのニーズがあると判断し、このたび wizli上でのスカウトサービスを開始することとなった。
■完全招待制SNSから産声を上げた会員限定の求人企画
しかし、そんな中、転職市場で異彩を放つ企画が、あるSNSの中で密かに産声をあげた。そこでは、会員限定でチャレンジングな案件立て続けに公開され、己の可能性を信じる若手ハイクラスビジネスパーソンが続々と名乗りを上げているという。その名も・・・「エグゼクティブのイス」。国内最大手のスカウト企業レイス株式会社の運営する若手ハイクラスビジネスパーソン向けビジネスSNS「wizli」が会員限定で行う特別企画だ。
■最大提示年俸1億円!若手ハイクラス限定の大型案件が続々登場
エグゼクティブのイスで公開される案件は国内最大手のスカウト企業として多くの上場企業・急成長未上場企業をクライアントとしているレイスが、社長直々に要望を受けた案件が中心。中には年俸1億円を提示する案件も登場しており、20代〜30代の若手ビジネスパーソンを対象とした求人としては他に類を見ない企画となっている。エグゼクティブのイスに登場している案件の1例は以下のとおり、
・1兆円企業が、300億円を投下して初めて世界進出するプロジェクトの責任者
・急成長の東証一部上場企業で営業部を統括する執行役員
・年俸1億円!急成長中のベンチャー企業オーナーの後任を担う社長